その種類は用途に応じて使い分けます
※写真はAP500シリーズ
Avec Plaisir
高品位なメイクブラシを使えば、仕上がりがランクアップします
フェイスブラシ
STEP 1 まずはフェイスブラシから…
フェイスブラシ(パウダーブラシ)は基本的なブラシです。そして、まず使っていただきたいブラシです。
今までのメイク方法を変える必要はありません。仕上げに使うだけ。お顔全体を、優しく撫でるだけ。
それだけでパウダーが自然に馴染み、自然な光沢が得られます。
熊野筆の繊細なトップ(毛先)が、皮膚のキメ細かい部分までパウダーを馴染ませるからです。 ファンデーションやチークなどのグラデーション(ぼかし)が決まらないと、不自然なメイクになります。 急いでメイクをすれば特にファンデーションは首との境界が不自然、チークはその存在感が強い…
全ては仕上げにフェイスブラシを使えば解決します。
さて商品選びですが…Avec Plaisir のメイクブラシは、ストレートに価格とリンクしています。
価格の違いは原毛の違いです。選別のランクが高品位な原毛を使用したトップ(毛先)が、使用感を決定づけます。 さらに高級な原毛をブレンドすれば、肌あたりも劇的に変化します。 フェイスブラシは毛量が多いため、特にそれが顕著です。
さてラインナップはボトムラインとして AP100シリーズAP200シリーズ、ミドルレンジのAP300シリーズAP500シリーズ、そしてハイエンドのAP600シリーズAP700シリーズと、ほぼ3ランクの価格帯で構成されています。
注意深い方ならお気づきでしょうが、プロ用のAP500シリーズが真ん中の価格帯に位置しています。
プロユースとして世界的に評価されたクオリティが、真ん中。。。つまり、比較してハイエンドモデルは圧倒的な感触のメイクブラシだと御理解下さい。同時にボトムラインモデルとは、あくまで Avec Plaisir のメイクブラシとしてのポジションだと御理解下さい。
原毛から一貫して管理する Avec Plaisir のメイクブラシは、ボトムラインモデルからして既に世界品質なのです。









