Avec Plaisir ラインナップ紹介
|
アベックプレジールはメイクブラシの新鋭ブランドです
その技術は伝統工芸、熊野筆
その誇りを込めて |
Avec Plaisir は豊富なバリエーションでお届けします。
メイクブラシはトップ(毛先)が命です
伝統工芸品熊野筆の特徴は、その穂先です。慎重に毛材を吟味して手間を惜しまず加工します。
だからこそ、使い手の意のままに表現できる筆が生まれます。
メイクブラシもそれは同じです。仕上がりがイイ、扱いやすい、それは全てトップ(毛先・穂先)の品質で左右されます。
プロが選び育成したメイクブラシを、一般の方々にお届けします。
熊野筆はメイクブラシとして世界的にも有名になりました。しかし、
筆にとって、(乾燥した)化粧パウダーを扱うのは、その長い歴史から見ればごく最近のことです。
化粧品は進化しました、メイクのテクニックも進化します、
そしてメークアップアーティストというプロがレベルを上げ、
その要求に応えるために熊野化粧筆も進化しました。
とはいえ、それはいわゆる業務用。一般の方が使うには高価かもしれず、
また、誰かを相手にメイクする道具と、自分のためにメイクする道具では、その成り立ちからして微妙な差があったともいえます。
使う立場の声を反映した熊野化粧筆です
始まりは、自らも毛筆職人である、ひとりの女性のつぶやきでした。
「女性のための筆、化粧筆を、私も使いたい」
「私の技を、想いを化粧筆に込めてみたい…」
「本当に、お肌に優しいメイクブラシを作りたい」
そして生まれたのがAP100シリーズです。
アベックプレジールのラインナップが充実した現在では、シリーズのボトムラインに位置しますが、
厳選された素材と妥協の無い造形は、上位の価格帯にあるブランド品と比べても
遜色ない品質を誇ります。
つや消しアルミの金具と
カジュアルピンクの軸色のメイクブラシは発表当時から話題でした。
キュートなデザインで、しかも高品質。今から思えばあたりまえの商品コンセプトですが、
当時は無骨なデザインと色合いのプロ用メイクブラシか、
おしゃれなデザインではあるが、それなりの品質でしかないメイクブラシしかなかったからです。
Avec Plaisir
良いメイクブラシは、その肌触りが違います
その肌あたりの良いトップ(毛先)が、メイクの仕上がりをランクアップします
肌あたりがイイから、良いメイクブラシとは限りません。
高級な(高価な)毛材を使っているから、良いメイクブラシとも言えません。
例えば、同ランクの毛材でも1本1本の素性は全く違います。天然毛であるが故に、太さ、固さ、あるいは直毛・くせ毛などコンディションは多様です。
それを徹底的に選毛(つまりは悪いのを破棄)することによって、素性の良い化粧筆が生まれます。
素性が良い、つまり全体としてコンディションが整っているからこそ、筆として機能も秀逸となります。
同時に、コンディションが整っているから…肌あたりも良いのです。
使う立場の声を大切にする熊野化粧筆です。
AP200シリーズ は、シックな色合いが人気です。
熊野筆のメイクブラシ、定番のメイクブラシは黒い軸です。
機能美は感じますが華がない。
AP100シリーズのようにピンクの軸は新鮮ですが、派手すぎるかもしれない。
そんな要望を受けて、シックな色合いのメイクブラシを発表しました。
アベックプレジールのシリーズではボトムラインに位置しますが、
厳選された素材と妥協の無い造形は、上位の価格帯にあるブランド品と比べても
遜色ない品質を誇ります。
Avec Plaisir
良いメイクブラシは、メイクの仕上がりをランクアップします
扱いやすいショートスケール(短めの軸)と豊富なカラーバリエーション
パーソナルユースに最適のメイクブラシです。
AP300シリーズ
は、パーソナルユースに最適のメイクブラシです。
ところで、メイクをする時に必ずしもメイクブラシは必要ないかもしれません。
ファンデーションにはスポンジがついています。口紅はスティック状で、そのままでも使えます。
チークにも最低限のブラシがついている商品があります。
しかし、良いメイクブラシを使えば仕上がりはランクアップします。
メイク用品を持ち歩く女性にとって、
スタンダードサイズのメイクブラシは携帯には不向きでした。
そんなアクティヴな女性を想定して、良いメイクブラシで小さなサイズの商品が生まれました。
ついでに?カラーも見直して6色をカラーバリエーションとしました。
小さくてもメイクブラシの命であるトップ(毛先)はそのまま熊野筆です。
Avec Plaisir
その仕上がりの良さが、高品位なメイクブラシの証
リキッファンデーションやコンシーラ用のメイクブラシがリリースしました。
AP400シリーズ は、新進アーティストに話題のメイクブラシです。
ハイライト専用のブラシが含まれています。ライン系、ゾーン系、いずれの手法にもマッチする形状と毛質です。 そしてチークブラシ・フェイスブラシで3種類、つまり、この4種類のパウダー系のブラシを駆使すれば、 陰影を描くのに過不足ない構成です。
そしてリキッドファンデーション用ブラシが2種類。
(リキッド)コンシーラ用ブラシが1種類。
こちらは新素材PBTを採用したブラシで、湿気に強くメンテナンス性にすぐれた、扱いやすいメイクブラシです。
Avec Plaisir
プロ仕様のメイクブラシとは
AP500シリーズは、プロユースのメイクブラシです。
AP500シリーズ
は、プロユースのメイクブラシです。
とはいえ、アベックプレジールのメイクブラシには、プロ用もアマチュア用も存在しません。
ボトムラインからスタンダード、そしてハイエンドまで同じコンセプトで生み出されます。
そのメイクブラシを誰が使うのか?それはプロかもしれないし、一般ユーザーかもしれない。
しかし誰に使うの?そうです…女性の肌に対して使うことに区別はないからです。
AP500シリーズは筆の種類が豊富です。
ぜひ一度、御覧下さい。
その種類と、それぞれのサイズには意味があります。
プロのニーズに応えてきたラインナップが、そこにあります。
Avec Plaisir
ジャパンオリジナル
AP600シリーズは、ラインナップの上位シリーズです。
AP600シリーズ FUDE 筆の発祥は中国かもしれません。日本には漢字とともに伝来したと考えられる筆ですが、 多くのツールと同様に、日本で進化熟成しました。そしてメイクブラシにも、 その技が生きています。AP600シリーズは、 ラインナップの上位シリーズです。
トップ(毛先)の素材をさらに厳選しました。 ご存知のように、この素材は天然素材、獣毛です。自然の恵みであるが故に天候や環境の変化に左右されます。 一品作りの受注生産ならともかく、ある程度の量産を視野に入れれば(それは安定供給や製品価格などに反映します) 高品位な素材をカタログモデルに使うのは難しいものです。 そんな中、アベックプレジールが「最高級」と誇れるメイクブラシをリリースしました。
それがAP600シリーズのメイクブラシです。 素材のクオリティをランクアップして、メイクブラシとしての機能をアップ、 そして一番目に付く軸の色はメタリックレッド。 その、どちらかというとジャパンオリジナルの「朱色」とゴールドの金具によるフィニッシュは 抜群の存在感を示し、特に贈答品としての人気が高まっています。
Avec Plaisir
シリーズのハイエンド
国内最高峰、それは世界最高峰を意味します。
モノづくりは難しいものです。特に工業製品と違いスペックに記載できない機能・性能を持つメイクブラシは 、その「良さ」が分かり難いのが本当のところです。
■伝統工芸品
■職人の手作り
■厳選された天然素材
どこかで見たようなキャプションですが…(苦笑)というか、どこでも見かける内容ですが、
そのコメントは同様でも、製品としては大差があるのが事実です。それは文章では伝えきれない。
結局のところ実際に触れて、使ってみなければ分からないのが真実でしょう。
アベックプレジールは、このオンライン販売と同時にサロン(美容室)展開を行っています。 お客様が実際に手に取り、納得していただいて購入されています。 そのデータを見れば、「いいモノは理解していただける」と確信出来るのです。
ラインナップの構成、特に価格帯から予測される販売数を裏切って、このシリーズが選ばれています。 この場では、それだけをお伝えしておきます。機会があれば、是非、手にとってお試し下さい。 その理由を貴女のお肌で感じとって下さい。
Avec Plaisir
Avec Plaisir 熊野化粧筆
|
豊富なバリエーション メイクブラシの肌触り メイクの仕上がり 高品位なメイクブラシ プロ仕様のメイクブラシ ジャパンオリジナル シリーズのハイエンド |

